◇A.Tさん(20代 OL)
ただ、ただ、じっくり、私の夢を聞いてもらうことによって、自分の望んでいることが、より、はっきり、イメージできました。
そして、「なりたい自分」を文章にすることでリアリティーが増してきました。
いま、世の中では大不況と言われていますが自分の夢を叶えるための転職活動をしています。
現在、こんな厳しい状況の中ですが何社からか面接のオファーをいただくことができました。それも、『なりたい自分』を明確にし、どんな会社に入りたいのかを明確にできたことが勝因だと思っています。
内定が出るまでもう少しです。
そして、こんなに、人に話しを聞いてもらったのは、初めてでした。
ありがとうございます。
◇T.Kさん(30代 主婦)
初めて谷口さんのコーチングを受け始めたときには、私は子育て中の主婦でしたが、やはり、再就職したいと思いでコーチングを受けました。
家庭と子育て、そして、仕事の両立を考えると仕事は無理と思っていましたが、自分ひとりで抱え込まずに子供の成長を信頼するこというアドバイスをいただいたこと、また、きめ細かい質問で「なりたい自分」が明確になり、昨年、添乗員として仕事に復帰することができました。
ありがとうございました。
◇H.Sさん(50代 男性 会社員)
さすがコーチングのプロだけあって、僕の思っていることや言いたい事をすらすらと言わせていただき、
また丁寧に聞いていただき、うん、なるほどと舌を巻きました。
そして、「なりたい自分」を見える化し、いまは、早期退職、自分でビジネスを始めて、「なりたい自分」に一歩一歩近づいていると実感しています。
◇A.Kさん(20代 大学院生)
1回目のセッションから、谷口さんの言葉は私の思い込み、決め付けをはずして、すご~く狭かった私の視野も、ぐいぐい広げてくれました。
対面セッションの帰り道、これからどう自分が変わっていくのか期待でワクワクして足取りが軽くなっていたのをよく覚えています!
そして、先日、谷口さんが小さな成功をずっと褒め続けてくださったことから、博士号を取ることができ、心配していた就職もなんとかめどがつきそうです。
これからも、大学に残り、研究を続けていきますが、今度は、「なりたい教授」をイメージしてみます。
◇K.Kさん(20代 会社員)
「もう~私の人生いったいどうなるの?どん底じゃない」、というときに谷口さんのメール・コーチングを受けました。
最初に言われたのは、「甘いよKさん、でも、大丈夫だから、だめな自分から始めよう!」って、優しそうな顔してるのにきつ~い!
とどめは、もう居酒屋でのおやじのように「とりあえずの人生を続けるつもりだったら、このままやめて!」とも言われました。それ以後、真剣なメールでのコーチングが始まりました。
メール・コーチングの内容は常に成功した後の自分をイメージするようにと言われ続けましたが、頑張らなくてもいいとも言われ、本当に自分でも気がつかないくらい小さな成功を信じられないくらい褒め続けてくれました。そして、あれから4ヶ月経った今、私は自分の入りたかった外資系の化粧品会社に入社することとができました。
いったい、これってどういうこと?谷口マジックなの?
◇会社経営者(70代 男性)
谷口さんに、毎週、ただ、ただ、話を聞いていただくだけで、自分の頭の中の大きな塊がバターのように溶けていくように感じています。
私にとっては何も難しいことや努力をしている訳ではないのですが、会社がどうなったらいい? 家族とどんな関係を築きたい?
それを文章にしてみてと言われました。
そして、自分がイメージしていることをもっと鮮明にイメージできるようにまるでカラーで夢を見ると言った感じのきめ細やかな質問をしていただきました。
そして、また、それを文章にしてみるそんな繰り返しでした。
気がつくと部下との会話がスムーズに進むようになり、結果、仕事がうまくいくようになったり、妻とも一緒に過ごす時間が増えていました。
そして、なによりもこの週1回のセッションの時間が若さを維持できる大切な時間です。
◇K.Kさん(40代 男性 会社員)
「あなたの自分自身に対してのイメージがあなたを作っています」と言われ、愕然としたというのが、第一印象でした。
思ってもいない目からウロコの現実でした。
いままで、受けてきたコーチングとは、全く違ったものでした。
そして、セルフイメージというものを初めて知り、自分自身が持っている自分に対してのイメージを変えること、サクセス・ストーリーを描くことで、難関の資格を手に入れることができました。
なんだ、こんな簡単なことだったんだと。
谷口響子の「なりたい自分」を思い通りに、生きるためのコーチング